May 10, 2013 at 11:24AM「竹すだれがカビだらけ」 丸亀製麺のFacebookページに客が写真投稿 運営企業が公式サイトで謝罪 「この竹すだれカビだらけでした」――讃岐うどんチェーン「丸亀製麺」の公式Facebookページに4月上旬、来店客の一般ユーザーが写真付きでこんなクレームを投稿し、運営元のトリドールがコメント欄で謝罪するという出来事があった。同社は1カ月後の5月9日、公式サイトでも改めて事態を報告。「ご心配をおかけしまして誠に申し訳ございません」と謝罪した。
インターネットではなぜデマ(流言)が広がるのか:ネットの心理メカニズム(碓井 真史) - 個人 - Yahoo!ニュース
May 09, 2013 at 11:59AMインターネットではなぜデマ(流言)が広がるのか:ネットの心理メカニズム ■デマとは デマとは、誰かが意図的に本当ではないとわかっていて広げていくものです。 デマは、「デマゴギー」が語源。 デマゴギーとは、「相手を中傷し、悪評を招くように流す、虚偽の情報」。 またデマゴーグとは、「感情的・情緒的アピールを駆使して大衆の激情や偏見に訴え、権力(公的ポスト)を獲得・維持しようとしたり、その主張を拡散しようとする政治家」のことです。(日本大百科全書)
「3%値下げ」はOK…消費増税時のセール (読売新聞) - Yahoo!ニュース
May 08, 2013 at 12:35PM「3%値下げ」はOK…消費増税時のセール 政府は8日、消費税増税時の小売業のセールで、禁止される宣伝や広告の表現についての統一見解をまとめた。 具体的には「消費税は転嫁しません」「消費税率上昇分値引きします」など消費税を含む表現は禁止するものの、「春の生活応援セール」や「3%値下げ」といった表示は、原則として禁止対象にしないことにした。 大手流通業などの仕入れ側が立場の弱い納入業者に対し、消費税増税分の転嫁を拒むことを防ぐため、政府は消費税転嫁対策の特別措置法案を国会に提出した。 同法案を巡っては、消費者庁が4月、「『消費税』という文言を用いていない場合でも、全体から見て消費税に関連した安売りと認識するもの(広告)は禁止される」との見解を示し、野党や流通業界から「自由な価格競争を阻害する」と反発の声が上がっていた。
インフレで私たちの収入は本当に増えるのか? - 池田 信夫 (アゴラ) - Yahoo!ニュース
May 08, 2013 at 11:43AMインフレで私たちの収入は本当に増えるのか? きのうNHKで小黒一正氏と飯田泰之氏が討論していたが、飯田氏の話は「デフレ脱却が景気回復の必要条件だ」という一点張りだった。小黒氏がそれに反論しなかったので話が噛み合わなかったが、本書も指摘するようにこれは誤りである。 その証明は簡単だ。3月のCPIは前年比-0.5%とまだデフレだが、世の中は「アベノミクス景気」にわいており、飯田氏もその成果を強調している。つまり日本経済は、デフレを脱却してないのに好況になりつつあるのだ。その原因はインフレではなく株高である。まさか飯田氏も本田悦朗氏のように株価と物価を混同しているわけではあるまい。 本書も指摘するように、必要なのはインフレではなく成長であり、そのために大事なのは需要増である。次の図のように名目賃金(平均給与)は一貫して下がっており、これが需要不足をまねいてデフレをもたらしている。つまり日本のデフレは実物的現象であり、金融政策では是正できないのだ。
陰りゆく日本の中型セダン「カムリ」、「アコード」の米国販売 (ウォール・ストリート・ジャーナル) - Yahoo!ニュース
May 07, 2013 at 10:23AM陰りゆく日本の中型セダン「カムリ」、「アコード」の米国販売 チャーリー・スミスさん(63)にとって、手ごろな価格の家族向けセダンを買うことは、頭を使うことではなかった。日本車は品質や信頼性、再販価値においても抜きんでているとの確信から、たいてい日産自動車の車を買っていたからだ。 しかし数カ月前に新車を探していたスミスさんは独フォルクスワーゲン(VW)や韓国の現代自動車、それに米ミシガン州デトロイトのメーカーが製造する車を調べ、結局、米フォード・モーターの中型セダン「フュージョン・ハイブリッド」に決めた。スミスさんにとって久しぶりの国産ブランド車だ。 スミスさんは2万7200ドル(約270万円)の車体の曲線美と最先端をいくデザインに「情緒的なつながり」を感じたという。フォードの信頼性の向上と燃費性能も売りの1つだった。スミスさんは「フュージョンはどのカテゴリーでも勝っていた」と話す。
海外フリーWi-Fiスポットの危険 (web R25) - Yahoo!ニュース
May 02, 2013 at 12:44PM海外フリーWi-Fiスポットの危険 出張中や移動中に重宝するフリーWi-Fiスポット。しかし、こうしたスポットで利用者の個人情報が盗まれるケースが増えてきている。なかでも海外は危険性が高いとか。具体的にどのような被害が起こり得るのだろう? 「悪意を持った利用者がフリーWi-Fiスポットにいると、自分のインターネット上の通信をすべて見られてしまう可能性があります。簡単なツールを設置するだけで、同じスポットにいる利用者のパソコンとWi-Fiのアクセスポイントの間の通信を横取りして、内容を傍受することができるのです。そうなると、利用者のIDやログインパスワードが盗まれてしまうおそれがあります」
貝毒の原因、皮肉にも水質改善という大阪湾 (読売新聞) - Yahoo!ニュース
May 02, 2013 at 10:53AM貝毒の原因、皮肉にも水質改善という大阪湾 大阪湾の二枚貝に貝毒が広がっている。 今年は規模が大きいといい、アサリ以外にトリガイやアカガイ、淀川のシジミでも検出された。シーズン真っただ中の潮干狩り場は他産地のアサリを土産に渡すなどして営業しているが、客足は今ひとつ。最盛期を迎えたトリガイやアカガイは休漁に追い込まれた。旬の楽しみに水を差す貝毒だが、その原因は、皮肉にも大阪湾の水質改善にあるらしい。
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